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坂田進一「痩蘭齋樂事異聞」

2004年5月号~連載中
月号 タイトル
1 2004年 5月 浦上玉堂と琴
2 2004年 6月 東川琴門の逸材 多紀藍溪
3 2004年 7月 絃外余響・甲州編
4 2004年 8月 絃外余響・甲州編 二
5 2004年 9月 聖堂の秀才
6 2004年 10月 盲目の琴客 岩田健文
7 2004年 11月 心眼吹笛
8 2004年 12月 琵琶交々1
9 2005年 1月 琵琶交々2
10 2005年 2月 落日の煌めき1
11 2005年 3月 落日の煌めき2
12 2005年 4月 至福の音楽
13 2005年 5月 琴とウィーン式チター
14 2005年 6月 第三の男とカラス
15 2005年 7月 平氏縁の琴 上
16 2005年 8月 平氏縁の琴 下
17 2005年 9月 琵琶の名手重衡卿
18 2005年 10月 紀州の琴僧古岳上人 甲
19 2005年 11月 紀州の琴僧古岳上人 乙
20 2005年 12月 紀州の琴僧古岳上人 丙
21 2006年 1月 紀州の琴僧古岳上人 丁
22 2006年 2月 指ヶ谷残夢
23 2006年 3月 東都嘉慶樹
24 2006年 4月 甲良屋敷と坂上玄台
25 2006年 5月 東都嘉慶花宴集
26 2006年 6月 紀州の琴僧古岳上人 戊
27 2006年 7月 紀州の琴僧古岳上人 己
28 2006年 8月 ここに泉あり
29 2006年 9月 紀州の琴僧古岳上人 庚
30 2006年 10月 東台琴客余聞 一 今泉也軒
31 2006年 11月 東台琴客余聞 二 今泉也軒
32 2006年 12月 東台琴客余聞 三 今泉也軒 
33 2007年 1月 東台琴客余聞 四 井上竹逸
34 2007年 2月 東台琴客余聞 五 井上竹逸
35 2007年 3月 東台琴客余聞 六 井上竹逸
36 2007年 4月 弘一大師「一輪明月」
37 2007年 5月 東台琴客余聞 七 井上竹逸
38 2007年 6月 東台琴客余聞 八 井上竹逸
39 2007年 7月 東台琴客余聞 九 井上竹逸
40 2007年 8月 東台琴客余聞 十 井上竹逸
41 2007年 9月 福住検校 井上竹逸
42 2007年 10月 「普庵咒」夢境
43 2007年 11月 祇園寺緑蔭
44 2007年 12月 杭州金華山永福寺 上
45 2008年 1月 杭州金華山永福寺 下
46 2008年 2月 魏氏明楽 元
47 2008年 3月 魏氏明楽 亮
48 2008年 4月 魏氏明楽 利
49 2008年 5月 魏氏明楽 貞
50 2008年 6月 魏氏明楽 春
51 2008年 7月 魏氏明楽 夏 姫路侯と明楽
52 2008年 8月 大雄寺 牡丹コンサート
53 2008年 9月 書く像先生 上
54 2008年 10月 書く像先生 中 下總皖一 生誕一一〇周年記念コンサート
55 2008年 11月 書く像先生 下
56 2008年 12月 江文也
57 2009年 1月 少年の眼
58 2009年 2月 繰縵一半 如一昨夢 一 王鉄錘先生
59 2009年 3月 繰縵一半 如一昨夢 二 査阜西先生
60 2009年 4月 繰縵一半 如一昨夢 三 査阜西先生
61 2009年 5月 高羅佩先生のことゞも 一
62 2009年 6月 高羅佩先生のことゞも 二
63 2009年 7月 高羅佩先生のことゞも 三
64 2009年 8月 高羅佩先生のことゞも 四
65 2009年 9月 高羅佩先生のことゞも 五
66 2009年 10月 高羅佩先生のことゞも 六
67 2009年 11月 高羅佩先生のことゞも 七
68 2009年 12月 高羅佩先生のことゞも 八
69 2010年 1月 重修永福寺
70 2010年 2月 重修永福寺 続
71 2010年 3月 重修永福寺 続々
72 2010年 4月 重修永福寺 牛込琴会の約
73 2010年 5月 重修永福寺 続又続
74 2010年 6月 九連環 一
75 2010年 7月 九連環 二
76 2010年 8月 九連環 三
77 2010年 9月 九連環 四
78 2010年 10月 東台琴客余聞 十一 松井友石
79 2010年 11月 東台琴客余聞 十二 松井友石
80 2010年 12月 東台琴客余聞 十三 松井友石
81 2011年 1月 寺島応養と浦上玉堂 上
82 2011年 2月 寺島応養と浦上玉堂 中
83 2011年 3月 寺島応養と浦上玉堂 下
84 2011年 4月 東台琴客余聞 十四 松井友石
85 2011年 5月 東台琴客余聞 十五 松井友石
86 2011年 6月 東台琴客余聞 十六 松井友石 田邊尚雄1
87 2011年 7月 東台琴客余聞 十七 松井友石 田邊尚雄2
88 2011年 8月 東台琴客余聞 十八 松井友石 田邊尚雄3
89 2011年 9月 東台琴客余聞 十九 松井友石 田邊尚雄4
90 2011年 10月 東台琴客余聞 二十 松井友石 田邊尚雄5
91 2011年 11月 東台琴客余聞 二十一 松井友石 田邊尚雄6
92 2011年 12月 喫茶と音楽 上
93 2012年 1月 喫茶と音楽 中
94 2012年 2月 喫茶と音楽 下
95 2012年 3月 良寛さんの琴譜
96 2012年 4月 東台琴客余聞 二十二 松井友石 田邊尚雄7
97 2012年 5月 東台琴客余聞 二十三 松井友石 田邊尚雄8
98 2012年 6月 東台琴客余聞 二十四 松井友石 田邊尚雄9
99 2012年 7月 東台琴客余聞 二十五 松井友石 田邊尚雄10
100 2012年 8月 東台琴客余聞 二十六 松井友石 田邊尚雄11
101 2012年 9月 国宝『碣石調幽蘭第五』上
102 2012年 10月 荻生徂徠『幽蘭譜』中
103 2012年 11月 『幽蘭譜』下
104 2012年 12月 浦上玉堂雑感 一
105 2013年 1月 浦上玉堂雑感 二
106 2013年 2月 シュランメル残照
107 2013年 3月 シュランメル残照 続
108 2013年 4月 高士中根香亭先生 一「香亭自叙伝」
109 2013年 5月 高士中根香亭先生 二「迷花書室記」
110 2013年 6月 高士中根香亭先生 三「谷中天王寺」
111 2013年 7月 高士中根香亭先生 四「書道博物館」
112 2013年 8月 高士中根香亭先生 五「御隠殿」
113 2013年 9月 「藝に游ぶ」 會津八一と宮城道雄の琴癖 上
114 2013年 10月 「藝に游ぶ」 會津八一と宮城道雄の琴癖 下
115 2013年 11月 高士中根香亭先生 六「根岸の子規と鴎外」
116 2013年 12月 高士中根香亭先生 七「小西湖秘話 上」
117 2014年 1月 高士中根香亭先生 八「小西湖秘話 下」
118 2014年 2月 高士中根香亭先生 九「香亭と岸上質軒(一)」
119 2014年 3月 高士中根香亭先生 十「香亭と岸上質軒(二)」
120 2014年 4月 高士中根香亭先生 十一「香亭と岸上質軒(三)」
121 2014年 5月 高士中根香亭先生 十二「真鍋蓁斎翁伝(一)」
122 2014年 6月 高士中根香亭先生 十三「真鍋蓁斎翁伝(二)」
123 2014年 7月 高士中根香亭先生 十四「真鍋蓁斎翁伝(三)」
124 2014年 8月 高士中根香亭先生 十五「香亭と杵村小雅(一)」
125 2014年 9月 高士中根香亭先生 十六「香亭と杵村小雅(二)」
126 2014年 10月 高士中根香亭先生 十七「香亭と杵村小雅(三)」
127 2014年 11月 高士中根香亭先生 十八「羽倉簡堂」
128 2014年 12月 高士中根香亭先生 十九「木村架空(一)」
129 2015年 1月 高士中根香亭先生 二十「木村架空(二)」
130 2015年 2月 高士中根香亭先生 廿一「木村架空(三)」
131 2015年 3月 高士中根香亭先生 廿二 「金港堂原亮三郎と上海商務印書館」
132 2015年 4月 高士中根香亭先生 廿三「原亮三郎(二)」
133 2015年 5月 高士中根香亭先生 廿四「紅灯点々」
134 2015年 6月 高士中根香亭先生 廿五「塩原懐古」
135 2015年 7月 高士中根香亭先生 廿六「続塩渓日録」
136 2015年 8月 高士中根香亭先生 廿七「続々塩渓日録」
137 2015年 9月 高士中根香亭先生 廿八「又続々塩渓日録」
138 2015年 10月 高士中根香亭先生 廿九「片山春帆と曾祖父賢」
139 2015年 11月 高士中根香亭先生 三十「香亭と竹逸、そして賢」
140 2015年 12月 高士中根香亭先生 卅一「興津寓居と小雅宛附けたり 上」
1412016年1月 士中根香亭先生 卅二「興津寓居と小雅宛附けたり 中」
 附「
中根香亭略年譜 上(天保10~慶応4年)」
1422016年2月士中根香亭先生 卅三「興津寓居と小雅宛附けたり 下」
 附「
中根香亭略年譜 中(明治元年~25年)」
1432016年3月高士中根香亭先生 卅四「小笠原長生 上
 附「中根香亭略年譜 下(明治26~大正5年)」
1442016年4高士中根香亭先生 卅五「小笠原長生 中
1452016年5月高士中根香亭先生 卅六「小笠原長生 下
1462016年6東皐心越禅師と琴(きん) 一
1472016年7東皐心越禅師と琴 二
1482016年8月東皐心越禅師と琴 三
1492016年9月東皐心越禅師と琴 四
1502016年10月東皐心越禅師と琴 五 対訳「日本来由両宗明弁」1
1512016年11月東皐心越禅師と琴 六 東皋琴譜  
1522016年12月東皐心越禅師と琴 七 東皋琴譜の成立  
1532017年1月東皐心越禅師と琴 八 東皋琴譜の成立  
1542017年2月東皐心越禅師と琴 九 東皋琴譜の成立  
1552017年3月東皐心越禅師と琴 十 東皋心越禅師伝補遺(一)  
1562017年4月東皐心越禅師と琴 十一 東皋心越禅師伝補遺(二)  
1572017年5月東皐心越禅師と琴 十二 長崎余情  
1582017年6月東皐心越禅師と琴 十三 長崎余情 二  
1592017年7月東皐心越禅師と琴 十四 長崎余情 三  
1602017年8月東皐心越禅師と琴 十五 長崎余情 四(附・続長原梅園  
1612017年9月東皐心越禅師と琴 十六 長崎余情 五(附・続々長原梅園  
1622017年10月東皐心越禅師と琴 十七 長崎余情 六(附・又長原梅園)  
1632017年11月東皐心越禅師と琴 十八 上州少林寺達磨寺  
1642017年12月東皐心越禅師と琴 十九 扶桑操「思親引」  
1652018年1月「上海―霊感之城」と「施拉梅尓(セラメイル)」  
1662018年2月東皐心越禅師と琴 二十 上海図書館蔵『和文注琴譜』上  
1672018年 3月東皐心越禅師と琴 廿一 上海図書館蔵『和文注琴譜』中上  
1682018年4月東皐心越禅師と琴 廿二 上海図書館蔵『和文注琴譜』中中  
1692018年5月東皐心越禅師と琴 廿三 上海図書館蔵『和文注琴譜』中下